企業の目的は

 「利潤の追求」

であるが、「富」でなく「金」を利潤として追求することが
会社が会社であるアイデンティティであると思う。
『社会』をひっくり返して『会社』であること。会社は社会の裏側ではなく、表裏一体なものでしょう。(共倒れもあるという意味で)
 参考リンク
金をつくるのか、富をつくるのか、それが問題だ
富と金の間には


「わたしたちのミッションは、最先端の技術による恩恵をより多くの人たちが受けられるようにすることです」と語る『株式会社NEXTGROOVE』の社長、足立氏に大学にお越しいただき講演会を行っていただきました。これは小ホール借りて皆で聞くべきだったなと思います。
大学の授業はこういう公開性が薄い印象があります。
よそから講師を呼ぶならせっかくなんで皆に公聴権を与えれるシステム(掲示・アナウンスをポジティブに行えるような)が整備されたらなと思います。
今回の授業ではアナウンスしてましたが他の一般教養の授業では見たことがありません(経験談)

社長いわく「自分に精一杯の社員に周囲に気を使う余力はない」
「従業員満足度(ES)をあげることが顧客満足度(CS)を上げることにつながる例は多い」

とおっしゃっていました

さて、(トラックバックのテストも兼ねて)
FOR oNESELf-足立社長の講演-
1.真似(型作り) → アレンジ → オリジナル
2.創造性はInputの量による
3.創造とは視点を広げ、また狭め、具体化する


RSSリーダやmixiをはじめてINPUTの量が緩やかにではあるがLOG二次関数的に伸びているのを感じます。



ちなみに社長になろうと考えて僕が一番初めに読んだのはこんな本でした