ユーザーに尋ねても必ずしも正しい答えは返ってこない
私のとっておきのプログラミングスタイル
→何を作るかとどう作るかのエントリー。

惰翻 - プレゼンをイカす10のtips

→「時と場合を選べ」って言うのを追加してほしい
学会で大笑いしながらレポート発表をしゃべる学生たちを思い出したので。


社会科学における「技術」と「研究開発」

→いわゆる文系の研究にも予算をと言う主張。
「技術」と言う言葉は生産においての労働手段や体系のこと。
文系の研究って主に分析と言う印象があるけど、技術が必要と言うことは、どこに生産性があるのかちょっと調べないといけないと思った。

【Innovation Japan】ソニー社長の中鉢氏,「大学は博士課程を見直して」
→「1,10,100」の考え方の浸透って、具体的過ぎて分かりにくいけど、要は労働観、生産観(勝手に作った)というものの見方考え方を知ってほしい教えてほしい
ってコトでしょうか。大学だけでなく技術教育をもっと重視するよう主張すればいいのにと思ってしまいます。

株式投資を勧める人々。
http://cruel.org/e-candy/e-candy2.html

→株ってぐるぐるまわるだけなんですね。
売ったら会社が買い戻すのかと思ってた。

Steve Wozniak, Gina Smith, iWoz: Computer Geek to Cult Icon: How I Invented the Personal Computer, Co-founded Apple, and Had Fun Doing It 査読書
http://cruel.org/reading/iwoz.html

→アップル作った人の話。
 確かにあらすじだけじゃ面白くなさそう。


City Road の文章
→つまりガーナーにとって、神話とは人を縛る人間関係の構図であり、
抜け出すべき何かなのだ。
ちょうど天皇制や、あるいはユートピア/アルカディア神話と裏腹の社会主義や、
資本主義がそうであるように。

神話と資本主義の関係なんて考えたことなかった。
しかし神の扱いは変わってきていることをつくづくかんじる。

それはインテリジェントデザインにも代表されるような感覚である。
哲学が科学であり論拠だった時代はもう過ぎ去ろうとしているのに
哲学って実はよく知らない言葉にに生きる意義を求める自分たちが滑稽で仕方がない。