「訳が分からないことをやらないと勝てない」――ニフティ和田社長

「無名の利活用分野を有名にするには、トライアンドエラーを繰り返すスピードを早めるしかない。
1年先には利活用分野が“倍”になっていればいい。
売り上げでもページビューでも。使った金以外はね(笑)」

【IPCM】iPhone,ディズニーランド,スタバの共通点は?
──人気ブログ「Life is beautiful」の中島氏が講演


視点・論点 「脳と個性」


研究計画の作り方

重要なことは「一切曖昧な答えをしない」ということである。
あれもこれも、盛ってはいけない。
ひとつの項目につき、「ひとつの答え」というのがポイントである。

【研究に役立つウェブサイト】図書館の本を探す

【はじめてのWebディレクター】

チャレンジを恐れずに
必要な産業って移り変わるものなのに、今、一番なものを選んでしまうというのは愚かなこと。アメリカの大学では、エリートというのは国の長期的な成長に貢献するために、これから伸びる産業で起業したり、これから伸びる企業に就職するもの。そういう意識が日本では特に薄いと思う。

Road to どん底 ?教育4(最終回)?

→その教育の答えは間違っていないが完全な正解ではないと思う。
正解の一つだ。
日本の教育目的は法律的には人格の形成だ。

別に資本主義が成り立たなくなるのであればそれでいい。
人間らしい生活と幸福が保障されるのなら。

何で日本のために働かなきゃいけないんだろう。
将来生まれてくるであろう自分の子どもが幸せであればそれで十分だし、
これは記事にも書いてあるじゃない。

5教科については、数学や国語なんかの純学問は一番応用が利くことが大事、
それを応用する力をつける必要がある。

二次方程式だって、ほとんどの人が取ると思われる車の免許の中で

なぜスピード違反をするのがいけないのかって話につながってくるし、

英語を勉強するのだって、日本語をさらに深く理解するための手段と考えればわかる。

高校生でもわかる勉強の本として有名な「16歳の教科書」では空気読む力すら数学力だって言うようなことも書いてある。

大事なのは「一見不必要と思われていることを学ぶことで自分とは何かを哲学する」姿勢。

教育ってそういうもんだと考えてもらってもかまわないと思う。

もちろん実利主義・実用主義の観点は大事だ。

会社の仕組みや政治の仕組みなどを教えれば、
子供でも実社会への興味がもっと出てくると思います。


これだってよく言われるけど、そんな簡単にモチベーションが上がるようなら苦労はしない。

やる気が出るかでないかは教える内容と教え方次第、
それは義務教育を終了した僕らが一番わかってるはず。

それに社会科で教えてるはずなのにやる気出てないじゃん。

本当に教えたいことが見えてるならなら受験のために勉強のやる気を出すほうがよっぽど効果的。

とまじめに書いてよくよく見ると数年前の記事だったことに気付いた。つられた。。。