抜け駆けた者は全部生きたのか、全部死んだのか

→「今はとにかく今を一生懸命生きたい」

大切だった人の言葉が僕に考えるきっかけをくれた。
それは「他人の死」を背負っていないということ。
「自分の死」だけを背負って生きていると言うこと。

これは男女でちがうのかもしれない。
「男は失ったものを嘆き、女は手に入らなかったものを嘆く」と言う言葉があるし。
少なくとも僕は亡くなった祖母や遠い親戚、友達と最後の別れのとき、
生きれなかった分を引き継ぐことにしている。
引き継ぐってのは、考え方や使命を。ちょっと自惚れてるかもしれないけど。

それはフィジカルじゃなくスピリチュアルなものであることも確かだし、
それは多分僕が死んだとき、そうしてほしいから。
生きる死ぬの議論は、次第に残る残らないの議論にしか発展しないし、
なら自分が残す、それでいいじゃないかと思ったりしてしまう。

そういえば寺山修二の言葉に「人間は不完全なしたいとして生まれ、完全な死体になっていく」って言葉があったな。
[メモ] 本日は懺悔日和

→あるある、真夜中のラブレター

人生はミスマッチ

→"適職"と言う考え方

なるほど納得。

「mixi日記を超える機能、ユーザーに作ってほしい」と笠原社長 OpenSocial対応で

→オープンソースって考え方が、ついにSNSにまで浸透してきたみたいですねー
といっても今までなかった理由としては規模の問題くらい。

タイトルにタグをつけるかすら悩みますがより

これからは小規模なクローズドなSNSとオープンSNSを使い分ける時代が来ると予想してます。

なのでこれからSNSサイトを使い分ける社会が(多分一時的に)来るので、

それを一括して扱えるソフトやサイトができるはず。


■[芸能人・男][雑記]タモリに学ぶ会話術→最近気付けば「あれ?ちょっとやせた?」とか「髪型変えた?」とか聞いちゃうようになってたんだけど

意外といい傾向だったのね。めざせ、明石屋さんま

スーパーできる人はみんな「モチベーション創造力」を持っている
→最近意識できてないなぁ。

一識者から梅田望夫へ - 書評 - ウェブ時代をゆく
「ウェブ時代をゆく」を読む - Vantage Point→ほしい。


[教育] 3つの大切なもの
→読んでのとおり教育段階の問題

起業の時に意識すべき「会社の存在理由」

成長が止まった大人が思い出すべき事実

「ほげ」「ふが」...がどんだけの男女を無気力にさせているのか少し考えてみた

→mixiの踏み逃げにも似てるような・・・